整形外科医が半年かかると言われた「四十肩・五十肩」を、一か月後には腕が上がる状態にした鍼灸整体を試してみませんか?
良くならない「四十肩・五十肩」の原因は「巻き肩」にあります。
まき肩特有の肩が前方に出た腕のポジションを整体で整えて、鍼灸で肩関節の中がうずく痛みを取り除きましょう。
宝塚市内で四十肩・五十肩の患者さんに一番寄り添える鍼灸整体師です。なった者にしかわからない四十肩・五十肩の痛みは私にお任せください。
こんちは、「四十肩・五十肩サポート院」のハリニックよこい鍼灸整体院の院長 横井です。
どこに行っても取れない「四十肩・五十肩の痛み」でお悩みでしたら、当院の「四十肩・五十肩サポート鍼灸整体」をお試し下さい。
なぜ、「巻き肩」だと「四十肩・五十肩」が良くならないのか?
肩が前に出ていたり、腕が内に向かっている「巻き肩」だと「四十肩・五十肩」が長引く傾向にあるようです。
腕が内側に巻いているので、胸の筋肉や肩と鎖骨の関節に過度な負担がかかったりします。そして、肩が前方に出ているので腕の重みで肩関節の中のインナーマッスルが引っ張られてしまい「四十肩・五十肩」特有の疼くような痛みが長引いたりしてしまいます。
数週間、数か月もズキズキ痛んでよくならない「四十肩・五十肩」になってしまう原因は「巻き肩」にあったんです。
「四十肩・五十肩」が長引く「巻き肩」の姿勢
・腕が内側に向いてる巻き肩になっている
・ストレートネックになりやすい
・頚椎症、頚コリ、肩こりがひどい
・背中が自然と丸くなる姿勢をとる
・座ってるときに背中が丸くなり肩がさがる
などが「巻き肩」と言われる姿勢です。
「巻き肩」だとどうして、痛みが長引いてしまうのか?
巻き肩の人が「四十肩・五十肩」になりやすい理由の一つに、「胸郭出口症候群」という症状があります。
巻き肩の姿勢では背中が丸まり、腕が内側に巻かれることで、鎖骨と第一肋骨(一番上のあばら骨)の間の隙間が狭くなります。その結果、腕や肩を動かす際に、その隙間を通る血管や神経が圧迫されやすくなり、四十肩や五十肩といった関節の痛みが出やすくなるのです。
そして腕への血の巡りが悪くなるので、肩から肘そして手首にかけてのダルイ・重いや、血流が悪いので指先が冷えた感じもおこってきます。
デスクワークなどのお仕事で、座ってる時間が長い方は、お座りの姿勢も気を付けることで「四十肩・五十肩」で痛んでる肩関節に血の巡りが良くなるので、ズキズキと疼くような痛みが早くに解消されます。
・座り姿勢が背中が丸くなってる
・椅子に浅く座るので骨盤ら腰が丸くなってる
・顎が前に突き出してような姿勢になってる
・いつも足を組んで座ってしまう
このような姿勢の方は特に気を付けてください。






お電話ありがとうございます、
ハリニックよこい鍼灸整体院でございます。