逆子がお灸で「治った!」妊婦さんから届いた嬉しいご報告

妊娠30〜31週で逆子と診断された妊婦さんが、お灸ケアで改善したエピソードをご紹介。赤ちゃんが自然に回りやすい環境づくりを、宝塚中山寺のハリニックよこい鍼灸整体院が丁寧にサポートします。

逆子のお灸で「治った!」妊婦さんから届いた嬉しいご報告

妊娠中に「逆子ですね」と言われると、どうしても不安になりますよね。
先日ご来院された妊娠30週の妊婦さんも、まさにそのお気持ちで当院のホームページをご覧になり、お灸を試してみたいと来てくださいました。

「逆子、なおりました!!」
施術後にいただいた、この一言が本当に嬉しかったです。

31週目からお灸をスタートし、3回目の施術を終えた頃に、
「お腹を蹴る場所が変わった気がするんです」
とお話しされました。

その後の病院の検診で、
「逆子が治ってたって!」
と嬉しいご報告をいただき、私も思わず笑顔になりました。

赤ちゃんが小さい時期のお灸が大切な理由

妊娠30〜32週頃は、赤ちゃんがまだ動けるスペースがあり、自然に回りやすい時期です。
このタイミングでお灸を行うことで、ママの身体が温まり、血流が整い、赤ちゃんが回転しやすい環境がつくられます。

今回の妊婦さんも、
「赤ちゃんが小さいうちにお灸を始めるのが大事なんだなって改めて感じました」
とおっしゃっていました。

ハリニックよこい鍼灸整体院の逆子ケアについて

当院では、妊婦さんの身体に負担をかけない“やさしいお灸”を中心に、赤ちゃんが自然に回りやすい環境づくりをサポートしています。

・身体を温めて血流を整える
・お腹の張りをやわらげる
・自律神経のバランスを整える
・赤ちゃんが回りやすい姿勢づくりをサポート

逆子は決して珍しいことではありませんし、焦る必要もありません。
ただ、早めにケアを始めることで改善のチャンスが広がります。

これからも、赤ちゃんとママさんが安心して過ごせるように、丁寧にサポートしていきますね。

どうか今日も、お腹の赤ちゃんと一緒に、あたたかく穏やかな時間を過ごせますように。